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通所介護

デイサービスを嫌がる事でもう悩まない!対処法と楽しく通うための3つのポイント

親御さんがデイサービスに行くのを嫌がって困っていませんか?

デイサービスは、本人の介護予防などの効果が期待できるほか、ご自宅で介護をしている場合には家族の介護負担軽減にもなるため、可能な限り利用したいサービスです

しかし、デイサービスに行くのを嫌がるという話は、けっして特別なことではありません。はたして、デイサービスに嫌がらずに行ってくれるようになる日がくるのでしょうか?

結論からいうと、デイサービスの選び方やきっかけを掴むことで、楽しく通ってくれるようになる可能性は十分にあります。

そこで、ここでは

  • 「デイサービス」を嫌がる理由
  • 「デイサービス」を嫌がる場合の対処の仕方
  • 「デイサービス」が楽しくなるポイント

などについて、紹介していきます。

この記事は、デイサービスを嫌がる場合の対処法がわかるだけでなく、デイサービスを選ぶときの参考にもしていただけますよ。

※当該記事に関する個別のお問い合わせは受け付けておりません。また、記事中の触れられている法的見解についての責任は一切負いかねます。所管の自治体窓口または弁護士等の専門家にご相談下さい。「そよ風」のサービスに関してのお問い合わせや不明点は、お問い合わせフォームより受け付けております。

<この記事の要点>
・デイサービスを嫌がる、行きたがらないという話はよくある
・理由は人それぞれだが、慣れない場所だから、人間関係が嫌だなどがよくある例である
・認知症の方は新しい環境が苦手で、どこに連れていかれるかわからない恐怖を感じている
・無理やり行かせることはせずに、話を聞くなど寄り添った対処が大切
・事前に見学して通いたくなるデイサービスを見つけるなど、しっかりと選ぶことがポイント

1.デイサービスを「嫌がる」ことはよくある事!その理由とは

高齢者の引きこもりを防ぎ、介護予防が期待できる「デイサービス」ですが、意外にも「嫌がる」「行きたがらない」という話は少なくありません。そんな家族を送り出すのは心身ともに大変なこと。できるなら楽しく通ってほしいものですが、行きたくない理由は何なのでしょうか。

デイサービスを嫌がる理由は人それぞれですが、よくある例をあげてみます。

  • 慣れない場所で疲れる
  • レクリエーションがつまらない
  • 入浴するのが嫌だ
  • 人間関係が嫌だ(合わない)
  • 男性の場合、女性ばかりで居場所がない
  • 自分に介護は必要ないと思っている

デイサービスに通い始めてまだ間もない頃は、人間関係や環境に慣れず疲れてしまいます。これは高齢者のデイサービスに限ったことではなく、新たな環境は誰でも不安を感じたり、疲れてしまうことがあります。この場合は、回数を重ねれば徐々に解決することがほとんどですが、そもそも一人で過ごすのが好きだったり集団行動が苦手という場合には、施設の規模や種類、通う回数を見直すことが必要です。

また、入浴の際に異性のスタッフが対応するのが恥ずかしいといったことや、他の利用者とのトラブルがおきている場合は、施設スタッフやケアマネジャーに相談して、対処してもらえるか確認をしてみましょう。

いずれにしても、行きたくない理由が大したことでなくとも、まずは否定せずに共感しながら丁寧に話を聞くことが解決の近道となります。間違っても否定をしたり、無理強いしてはいけません。

1-1 認知症の方の場合は環境に慣れることを最優先にする

記憶に残っている、昔からよく知っている人や物とのつながりで安心を感じる認知症の症状がある方は、新しい環境が苦手です。また、デイサービスというサービス自体が理解できず、どこに連れていかれるのかわからない恐怖を感じていることも考えられます。

認知症の症状がある方がデイサービスに通う場合には、まずは環境に慣れることが最も大切です。

そのため、はじめは家族が付き添い、安心して過ごせる楽しい場所だということを、時間をかけて感じてもらう工夫をしていきましょう。

例えば、施設で過ごす様子をよく観察して写真を撮るなどの記録しておくことをおすすめします。

記録しておくとよい事例

  • 楽しんでいたレクリエーション
  • 親しんでいた介護スタッフ
  • お気に入りの場所やもの
  • 特徴的なもの

この記録が後にデイサービスへ安心して通うカギになってくれます。

具体例としては、

「〇〇〇は楽しかったよね。またやりに行こうか」
「今日は〇〇さん(よい関係のスタッフ)に会いに行きましょうか」
「これがある場所に行くのよ」

など、具体的に写真を見せながら声をかけてみましょう。そうして通い続けるうちに、慣れ親しんだ場所や人たちになり、徐々に安心して過ごせるようになっていきます。

また、最近では認知症の症状がある方のためのデイサービスが増えています。一般のデイサービスでは、どうしても馴染めない、拒否が続くなど、本人や家族の負担が大きい場合には、ケアマネジャーに相談して、認知症対応型デイサービスに変更することがおすすめです。

2.無理やり行かせず“気持ちに寄り添った”対処をする

朝の忙しい時間でのデイサービスへの送り出しはとても大変で、スムーズにいかないとイライラしてしまうという方もいることでしょう。

ただし、理由がわからずに対処できない場合でも、否定したり怒ったり、迷惑そうな表情をみせないよう注意しましょう。そのことに傷つき、頑なに拒否したり、理由を話してくれなくなる可能性があります。

そして、デイサービスは、介護予防や家族の介護負担軽減になるため、可能なだけ通わせたいものではありますが「どうしても行きたくない」という場合には、無理やり行かせないということも時には必要です

まずはどうして嫌がるのか本人からしっかりと話を聞き、理由を知ることが最も近道となります。行きたくないという気持ちに寄り添い、以下のような対処をしてみましょう。

  • その日は思いきって休ませる
  • 慣れるまで家族が一緒に参加する
  • はじめのうちは短時間利用にする
  • 体調の変化に注意する
  • 介護スタッフや専門家に任せる
  • 他のデイサービスを検討する

通うデイサービスに顔見知りがいない場合に、慣れるまで「馴染めず行きたくなかった」という方は意外と多くいます。通い始めの頃は短時間の利用にしたり、イヤになったら途中で帰ってきてもよいなど、まずはお試しのような気楽な感覚で通えるように、施設と相談してスケジュールを組んでもらいましょう

なお、楽しく通っている場合でも日によって気分がのらないこともありますが、突如拒否をするようになった場合は、デイサービスでトラブルになっていないか確認をしてみることが必要です。その内容によって、解決できないことであれば、ケアマネジャーに相談して施設を変更することも検討しましょう。

また、見過ごしがちなのが、体調が悪いということです。そのことをうまく伝えられず拒否していることもありますので、体調の変化はないか注意することが必要です。

さらに、施設スタッフに対応を任せるのも一手です。施設スタッフは、こうした「行きたくない」という方々にも慣れています。家族の苦労もよく理解してくれていますし、声の掛け方や誘導、次回も通いたくなるような役割を持たせてくれるなど様々な工夫をしてくれます。スタッフを信頼して、些細な情報でも要因となっていることを、ありのまま伝えられるようにしておきましょう。

3.デイサービスに楽しく通ってもらうための3つのポイント

デイサービスは、自立した生活を送るための心身機能の向上や健康維持にも役立つほか、引きこもりや孤独感の解消、家族のレスパイトケア介護負担軽減など様々な効果が期待できます。

また、新たな趣味や生きがいにつながったり、家族以外の方々との交流が生まれ、生活にメリハリができます。このようなデイサービスのメリットが最大限に発揮されるためには、やはり楽しく通えるようになることが前提となります。

そのために以下の3つが大切なポイントとなります。

  1. 通いたくなるデイサービスを見つける
  2. 契約前に必ず見学する
  3. ポジティブな印象づけをする

まず一番大事なのが、どんなサービス内容の施設を利用するのかです。最近では、差別化が進み、さまざまな特色やニーズに特化したデイサービスが増えてきています。

例えば、

  • 料理や趣味に特化したデイサービス
  • 運動や機能訓練型のデイサービス
  • お料理がおいしいデイサービス
  • お風呂が充実しているデイサービス
  • アクティビティが充実したデイサービス

など。

<特化型デイサービス一例>

どんなところなら興味をもって楽しく通えるのか、性格や趣味にあわせて、しっかりと見極めて選ぶことが必要です。

そのために、必ず見学をしましょう。まずは通える範囲のデイサービス施設の情報を収集して、好みにあいそうな施設を絞りこみます。絞り込んだ施設についてケアマネジャーに相談し、見学予約の手配をしてもらいます。

見学時には、

  • 施設の環境
  • 利用者の雰囲気
  • 重要視したい点の確認
  • その場で気になったこと

など、しっかりと質問をして疑問や不安を残さないようにしましょう。

なお、見学する施設数の目安は、おおよそ3か所以上あると比較しやすくなります。さらに、見学をする際には、通いたくなるようなポジティブな印象づけをすることもポイントです。

実際にデイサービスに通いだすと、とたんに楽しみに変わる方も多くいるのですが、「デイサービス」=「介護」というイメージから、「介護なんて必要ない」などの思い込みやプライドから拒否する方も少なくありません。

また認知症の場合は、デイサービス自体が理解できないことがあります。こうした場合には、一緒に見学にいった家族のポジティブな感想が利用のきっかけにつながることがあります。

  • 「こんな役割りがあるんだね」など社会的役割があることを伝える(=介護されに行くわけではない)
  • 「●●ができるんだ。お父さんの趣味が活かせるね」
  • 「同じくらいの年の方が多くて、おしゃべりするだけでも楽しそうだね」

など、興味がありそうなことを前向きに話してみましょう。

さらに、デイサービスに行ってほしいのは、ご両親の幸せと家族のためだという、想いを伝えてみるのもおすすめです。家族のためならという想いがきかっけになることもあります

4.よくある質問

第5章

Q1. デイサービス(通所介護)を本人が嫌がる主な理由は何ですか?
A1. 主な理由として、見知らぬ場所や人の中へ入ることへの不安、子ども扱いされているような感覚による「自尊心」の傷つき、また身体的な疲れなどが挙げられます。特に自立心が強い方の場合、「自分はまだ大丈夫だ」という思いと、介護を受ける現実とのギャップが強い拒絶感につながることが多いです。

Q2. 嫌がる本人を無理やり連れて行っても良いのでしょうか?
A2. 無理強いは逆効果になることが多く、施設そのものへの強いマイナスイメージを植え付けてしまいかねません。まずは「なぜ嫌なのか」という本人の言い分を否定せずに聞き、不安の正体を探ることが大切です。どうしても行きたくない理由がある場合は、無理をせず一旦休ませる勇気も必要です。

Q3. 本人が納得しやすい「誘い方」のコツはありますか?
A3. 「介護を受ける場所」ではなく、「リハビリや健康チェックの場所」として提案してみましょう。「足腰を丈夫にして、いつまでも自宅で過ごせるように(残存機能の維持)」といった本人のメリットに訴えたり、「先生から勧められた」と第三者の意見として伝えたりすることで、納得感を得やすくなります。

Q4. デイサービスに行くことで、本人にはどのようなメリットがありますか?
A4. 外出することで「生活リズム」が整い、他者との交流が孤独感の解消につながります。また、専門的なリハビリやレクリエーションを通じて「残存機能」の維持・向上が期待できるほか、自宅では難しい入浴の介助を安全に受けられることも大きな利点です。

Q5. 家族にとって、デイサービスを利用することの意義は何ですか?
A5. 介護をされているご家族が自分の時間を持つ「レスパイト(休息)」が大きな目的の一つです。介護は長期にわたるため、ご家族が心身ともに健康でいられるよう、デイサービスを活用して介護の負担を一時的に軽減させることは、共倒れを防ぐために非常に重要です。

Q6. 施設選びの際、本人が馴染みやすい場所を見極めるポイントは?
A6. 本人の趣味や性格に合った「個別ケア」が行われているかを確認しましょう。大人数でのレクリエーションが苦手な方には少人数の施設、リハビリを重視したい方には機能訓練特化型の施設など、タイプは様々です。まずは「体験利用」をして、スタッフの対応や他の利用者の雰囲気を肌で感じることが失敗を防ぐコツです。

Q7. デイサービスで「役割」を持ってもらうことは有効ですか?
A7. はい、非常に有効です。ただ「お世話をされる」だけではなく、「新聞を取ってきてもらう」「他の方に何かを教えてもらう」といった小さな「役割意識」を持てるようスタッフと連携してみましょう。自分が誰かの役に立っていると感じることで自尊心が満たされ、通う意欲が湧くことがあります。

Q8. 行きたくないと訴えるとき、ケアマネジャーにはどのように相談すべきですか?
A8. 本人がどのような言葉で嫌がっているか、具体的な様子をケアマネジャーに共有してください。ケアマネジャーは「ケアプラン」を見直したり、本人の性格に合う別の事業所を提案したり、スタッフに対応の工夫を指示したりと、専門的な視点から解決策を一緒に考えてくれます。

Q9. 最初の数回は頑張って行ったのに、急に行き渋るようになった場合は?
A9. 施設での人間関係や、特定の活動に対する不満など、具体的な原因が生じている可能性があります。また、身体のどこかに痛みや不快感がある場合も行き渋りにつながります。施設の連絡帳などを活用し、現地で何か変わったことがなかったか確認してみましょう。

Q10. どうしてもデイサービスを拒否し続ける場合、他の選択肢はありますか?
A10. 外出そのものが負担であれば、ヘルパーが自宅に来る「訪問介護」や、理学療法士が訪問する「訪問リハビリ」から始めて、徐々に外部の支援に慣れてもらう方法があります。また、短期的に宿泊する「ショートステイ」などを組み合わせながら、無理のない範囲で生活をサポートする体制を整えていきましょう。

さいごに

いかがでしたか?

介護保険がスタートしてから20年以上が経ち、介護保険サービスを利用する方も戦争を知っている世代から、団塊の世代で自己主張できる方が増えてきたという時代背景から、デイサービスに行く気になれないという方が多いのも事実です。

ご自宅で介護している方の中には、デイサービスを嫌がって通ってもらえないことで悩んでいる方は少なくありません。特に仕事をしている場合には、忙しい朝の時間帯に嫌がるご両親を送り出すだけでも大変なことです。

介護予防やご家族としても介護負担軽減になるだけでなく、楽しんで通ってくれれば、うれしいですし安心もできます。

そのためにも、まずは「行きたくない」といった気持ちにより添い、話を十分に聞いたうえで、家族の想いを伝えたり、性格や趣味にあった施設を探してみましょう

いずれもデイサービスに行かせることに必死になるのではなく、「行ってみよう」と思わせることがポイントです。

※当該記事に関する個別のお問い合わせは受け付けておりません。また、記事中の触れられている法的見解についての責任は一切負いかねます。所管の自治体窓口または弁護士等の専門家にご相談下さい。「そよ風」のサービスに関してのお問い合わせや不明点は、お問い合わせフォームより受け付けております。

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この記事の監修者

株式会社SOYOKAZE
渡邉 祐貴
介護福祉士・介護支援専門員


介護現場に10年従事し管理者、生活相談員、計画作成担当者など様々な役務をデイサービス、ショートステイ、グループホームで経験。介護福祉士、介護支援専門員等の資格を取得し、介護の専門性を磨く。
その後、現職となり介護業界での経験は約20年。
現場の感覚を忘れずに、課題や問題点を抽出し、その対策に日々取り組んでいる。

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